2歳イヤイヤ期でも満喫!横浜アンパンマン完全レビュー

2歳イヤイヤ期でも満喫!横浜アンパンマン完全レビュー
ひなこ
このブログを書いた人
2歳児を育てるシングルマザー|毎日のワンオペ育児で役に立ったグッズを紹介しています。

平日でも混むって本当?

お昼寝は、どうするのが正解?

人生初めての横浜アンパンマンミュージアムは、行く前から不安だらけ。

なので今回は、平日に2歳児と実際に行ってわかった、横浜アンパンマンミュージアム「1日のスケジュール」「リアルな混雑状況」を写真付きで紹介していきます。

目次

2歳児と横浜アンパンマンミュージアムへ

横浜アンパンマンミュージアム|レビューブログ

私たちは自宅から電車と新幹線を乗り継いで約3時間、横浜アンパンマンミュージアムに到着しました。

イヤイヤ期でも楽しめるかな?

そんな不安もありつつ、かなり気合いを入れて準備していました。

今回は前乗りしてヒルトン横浜に宿泊しましたが、アンパンマンミュージアムまで徒歩3分だったので、ホテルからの移動もかなり快適でした!

ホテルレビューは、こちらの記事で詳しくまとめています。

最新版!5月平日の混雑状況は?

そんな私たちが横浜アンパンマンミュージアムへ訪れたのは、2026年5月末の平日。

もちろん人は多かったのですが、「身動きが取れない」「どこも大行列」という感じではありませんでした。

入場前は20組前後並んでいたものの、スタッフさんの案内がとてもスムーズで開園後も列がんどん進むので、ストレスを感じることなく入場できました。

天気・気温・滞在時間まとめ

当日の天気は「晴れのち曇り」。

最高気温は26度ほどだったので、日陰であれば快適に過ごせる印象だったんです。

天気に恵まれたよ!

5月末だったので暑すぎる心配もしていましたが、風もあって意外と過ごしやすく楽しみ切ることができました。

横浜アンパンマンミュージアム|1日のスケジュール

横浜アンパンマンミュージアム|2歳児と1日のスケジュール

今回の横浜アンパンマンミュージアムは、2歳息子とのワンオペ旅行。

「全部回れるかな?」と心配していましたが、結果的にはかなりスムーズに楽しめました!

1日の流れ

  • 9:40 ホテルチェックアウト
  • 10:00 入場前にチケット紛失事件発生
  • 10:10 グリーティング
  • 10:20 みんなのまち
  • 11:00 ボールパーク
  • 11:15 早めのお昼ご飯
  • 12:00 授乳&お昼寝
  • 14:00 起床→お土産購入→退館
  • 17:50 帰宅

まず最初に息子に持たせていた、アンパンマンの入場チケット紛失。

「チケットどこ!?」となって来た道を戻り、スタッフさんと探していると、まさかの階段下に落下。

ご迷惑をお掛けしました。

その後は無事に入場できて、すぐにみんなのまちへ向かったのですが、これが大正解!

グリーティングでツーショット撮りまくり!

横浜アンパンマンミュージアム|平日は、グリーティングでツーショット撮りまくり!

グリーティングが丁度のタイミングで始まったんです。

  • バイキンマン
  • アンパンマン
  • ドキンちゃん

こちらの3人の大人気キャラクターも、並ばずツーショット撮影成功!

息子は大興奮で、ハグまでしてもらえました。

朝イチだったからこそ、比較的人が分散していたのかもしれません。

2歳って本当にじっとしてくれず、「並ぶ」というのが難関なので瞬間勝負という感じで助かりました!

14時退館でも満足度が高かった理由

せっかく来たのに、
4時間しかいなかったの?

と思うかもしれませんが、我が家にはちょうどよかったんです!

11時頃からショーが始まりましたが、息子はそこまで興味がなかった様子。

少し立ち見して、「遊びたい!」となったので、ショーはサッと切り上げてお昼ご飯へ向かいました。

これがかなり正解で、フードコートも混んでいなくて、待たずにご飯を食べられました。

12時頃になると席もかなり埋まっていたので、早め行動して本当に良かったです。

イヤイヤ期って、ご飯を待つのも大変

今回は空腹MAXになる前に食べられたので、比較的ご機嫌で最後まで過ごすことができました。

2歳イヤイヤ期でも楽しめた遊び場|3選

横浜アンパンマンミュージアム|2歳児の遊び場3選

横浜アンパンマンミュージアムは、思っていた以上に広かったし内容が濃かったんです!

息子に喜んでもらえるかな?

と少し心配に思っていましたが、実際は遊び場ごとに小さい子供も楽しめる仕掛けが盛りだくさん。

ここからは、そんな2歳の息子が夢中になっていた遊び場を厳選して3つ紹介していきます。

3位:パンこうじょうは、意外なハマりスポット

横浜アンパンマンミュージアム:パンこうじょうは、意外なハマりスポット

正直、ここではそこまで遊べないだろうと期待をしていませんでした。

ですが、かなり長く遊んでいた「パンこうじょう」。

パン生地をぐるぐる混ぜたり、コネコネしたり。

ぐるぐる回すのが大好きだからかな?

大人から見るとシンプルな遊びなんですが、息子にはかなり刺さったみたいです。

「アニメの中に入ったみたい!」という感覚で、パンや建物の大きさがリアル!親の私まで勝手にテンション上がってしまいました。

室内エリアなので、暑さや天候を気にせず遊べるのもありがたかったです。

2位:みんなのまちは、子供心をくすぐる!

横浜アンパンマンミュージアム|てんどんまん・みんなのまち

続いて2位の「みんなのまち」エリア、ここでかなり緊張がほぐれて自由に楽しむ様子が見られました!

アンパンマンの世界観満載の遊び場がたくさん集まっていて、2歳児にはぴったりサイズの飽きにくい空間。

見た目もサイズ感も可愛い〜!

特に子供たちがハマっていたのが、どんぶりエリア。

フタを開けると、いろんな丼が出てくる仕掛けが楽しかったみたいで、何回も開け閉めしていました。

その他

  • ベルを鳴らす
  • ハンバーガー屋さんごっこ
  • いろんな仕掛け遊び

など、小さい子が好きそうな遊びがかなり充実。

「次はこれ!」「あっち行く!」と、ずっと移動しながら楽しんでいました。

勝手に遊んでくれたので、見守りでOK!

しかもエリア全体の建物が小さめなので子供を見失わずに済んで、親としても追いかけやすかったのが嬉しいポイントでしたね。

1位:ボールパークは大興奮

横浜アンパンマンミュージアム|ボールパーク

そんな中でも息子が一番テンション爆上がりだった、ボールパーク!

子供たちもたくさん集まっていて、息子も負けじとずーーーっと遊んでいました。

大きなカラフルボールを、

  • 運ぶ
  • 投げる
  • 転がす
  • 追いかける

これを延々繰り返して大はしゃぎ。

ボール自体も柔らかくて安心だよ!

11時頃になるとすぐ近くでアンパンマンのショーも始まりましたが、息子はショーよりボール派。

結局、ショーは通り過ぎる程度で終わってしまいました。

「キャラクターショーをしっかり見る!」というより、自由に遊ばせるスタイルの方が2歳児の息子には合っていた気がします。

フードコートとレストランの混雑状況

子連れでテーマパークへ行く時、かなり重要なのが「ご飯問題」。特に2歳児連れだと、

  • 待ち時間が長い
  • 席が空いていない
  • お腹空きすぎる

これだけで一気に子供の機嫌が崩れてしまうんです。

今回の横浜アンパンマンミュージアムでは、「早め行動」がかなり成功ポイントだったので、ここからは実際に利用して感じた、フードコートとレストランの混雑状況を紹介していきます。

11時台:フードコートがかなり快適

我が家がフードコートへ向かったのは11:15頃。

かなり空いていた印象!

体感では7割くらい席が空いていて、席探しに困る感じはなし。

小さい子連れだと、

  • 料理運ぶ
  • 子供追いかける
  • 荷物持つ

これだけがとっても大変なので、我が家では食べ物屋さんに一番近い席でランチタイムを過ごしました。

この時間帯なら、注文してからもすぐにご飯を受け取れて、息子の「お腹空いた!」モードになる前に食べられたので楽しいランチタイムになりました。

イヤイヤ期に限らず小さい子供を連れている場合は、「待つ時間」が長いほど難易度上がるので、11時台ランチはかなりおすすめです。

12時は満席でも回転率が高かった

そして12時頃になると、一気にフードコートに人が増えました!

ほぼ満席状態でしたが、、実際に見ていて感じたのは「回転率がかなり高い」ということ。

子連れファミリーばかりなので、席で長時間ゆっくりするというより、食べたら次の遊びへ移動する人が多い印象でした。

なので、「座れない!」というよりは、少し待てば空く感じ。

ゆとりを持ってランチしたい!

というママはショー時間と被るタイミングを狙ってご飯タイムにするのも、混雑回避のコツです。

13時頃からレストランが空き始めた

今回は息子が食べそうなものがなく、利用しなかったアンパンマンレストランは、平日でもお昼のピーク時かなり混んでいました。

平日だからかな?

ただ13時頃になると、徐々に空き始めた印象。

ちょうど小さい子のお昼寝タイムに入る家庭も多いのかもしれません。

もし、「落ち着いて座って食べたい」「ピーク避けたい」という場合は、13時台を狙うのも良さそうです。

安心だったフードコートの設備と衛生面

さすがアンパンマン!!!

と感じたのが、子連れ向け設備の使いやすさ。

  • すぐに手洗い可能
  • 子供用の椅子が常備
  • 食器を下げてくれる

うどんやご飯を食べた後って、2歳児の手が大惨事になりませんか?

そんな時でも、横浜アンパンマンミュージアムのフードコート内には子供向けの手洗い場が2台あったので、サッと手を洗うことができてかなり助かりました。

さらに、子供用の椅子もしっかり用意されていて、各テーブルに1台常備されている感じ。

そして個人的に安心感があったのが、スタッフさんの対応。

本当にありがたかった!

かなり頻繁に、テーブルを拭いてくれていて、食器も下げるのを手伝ってくれたり、床の簡単な掃除までしてくれているんです。

こういった対応をされていたので、フードコート内でも全体的に清潔感がありました。

お昼ご飯紹介|うどんやさんの「わかめうどん」

アンパンマンミュージアムのうどんを食べてみた!

今回私たちが食べたのは、横浜アンパンマンミュージアム内1階フードコート内にある、本場の「さぬきうどんやさん」。

息子とママが食べたメニュー

  • わかめうどん:670円
  • ぶっかけうどん:620円

その他にも、

  • とり天うどん:840円
  • 肉ぶっかけうどん:910円
  • えびいかかき揚げうどん:830円

うどんだけでも17種類から選ぶことができました。

さらにセルフレジでサッと注文・お会計ができるので、うどんが好きな子供にもぴったりなんです。

わかめうどんは子供も食べやすかった

息子用に選んだのは、わかめうどん。

麺もやわらかすぎないので、2歳児でも自分で食べやすい硬さでした。

でも栄養が偏るな〜。

というママ的にも、かまぼことワカメも入っていることで栄養面も少し安心感があります。

しかも味付けが濃すぎなかったのも良かったポイント。

今回はかなり食べやすかったみたいで、息子もパクパク完食しました!

ぶっかけうどんの満足度

ママ用には、冷たいぶっかけうどんを注文。

こういうテーマパーク系って、「雰囲気重視かな?」と思っていたんですが、大人が食べても十分美味しかったです!

さっすが讃岐うどん!!!

遊びながらだと親の食事って後回しになりがちですが、うどんの他にも「ハンバーガー」から「丼もの」まで種類豊富なご飯を楽しめるのも魅力的ですよね。

ヒルトン横浜に前のりがおすすめの理由3選

ヒルトン横浜・横浜アンパンマンミュージアム

我が家で選んで正解だったのが、今回のアンパンマンミュージアム旅行の際に「ヒルトン横浜」に前乗りしたこと。

ここでは、「ヒルトン横浜」を選んでよかったと感じたのか、おすすめの理由を3つに絞って紹介していきます。

  • ホテルから徒歩3分で到着
  • 荷物を無料で預けられる
  • 入場チケット付きプランあり!

近道なら徒歩3分で到着!

ヒルトン横浜から出る際は、ロビー右手のエレベーターから降りるとアンパンマンミュージアムが目の前!

なんならヒルトン横浜の廊下から、アンパンマンミュージアムが見えています。

徒歩で3分なので、小さいお子さんを連れていても疲れにくいし、ベビーカーで移動がしやすいスロープもあったので安心して横浜アンパンマンミュージアムに向かうことができました。

朝イチから、無駄な体力を削らない作戦!

ホテルに無料で荷物を預けられる!

チェックアウト後にスタッフさんへ「荷物を預けたいです」と伝えると、ヒルトン横浜では無料で荷物を預かってもらえます。

引換券をもらえるので、無くさないように注意。

大きな荷物を持ち歩かなくていいだけでかなりラク、帰りもミュージアムから近いので、ヘロヘロ状態でもすぐホテルへ戻れたのが本当にありがたかった。

帰りも駅近で楽々だったよ!

入場チケット付きプランあり!

今回選んで正解だった一番の理由が、「横浜アンパンマンミュージアム|じゃらん限定プラン」。

ホテル予約と一緒に入場チケットも確保できるので、かなりラクでした!

しかも紙タイプのチケットだったので、ちょっとした旅行の思い出に残せて2倍嬉しい。

ホテルとチケット、別々に予約するのが面倒。

というママには、こちらの「横浜アンパンマンミュージアム|じゃらん限定プラン」がかなりおすすめです!

持っていけばよかった!後悔したアイテム3選

横浜アンパンマンミュージアム|持っていけばよかった!後悔したアイテム3選

今回の横浜アンパンマンミュージアム旅行、かなり満足度は高かったんですがワンオペ旅行なこともあり準備不足を痛感。

持ってくれば、もっと楽しめた!

本気で後悔したアイテムがありました。

ここからは実際に行って分かった、「横浜アンパンマンミュージアム」に持っておくべきアイテム3選を紹介します!

アンパンマンミュージアム内は、ベビーカーNG

2階・3階のアンパンマンミュージアム内はベビーカーNGなので、入場前にベビーカー置き場に預ける形になっていました。

ですが、2歳や歩き出して間もない頃は特に

抱っこして!!!

しかもアンパンマンミュージアムって、想像以上に広いのでママの腕にも限界がきます。

そこでおすすめなのが、ヒップシート。

コンパクトなタイプから、荷物が入る大容量タイプまであるのでぜひチェックしてくださいね。

\ 人気のヒップシートをチェック! /

お昼寝するならベビーカー必須

続いて、先ほどアンパンマンミュージアム2・3階では「預けなければいけない」と紹介したベビーカー。

実は、ショップ&フード・レストランがある1階でのベビーカー使用はOKだったんです。

なんだって〜?!

息子は毎日お昼寝するタイプなので、お昼ご飯後に授乳してそのままねんね。

でも、ベビーカーがないので横に寝かせられる場所がない!

もしベビーカーがあれば

  • お昼寝場所が確保できる
  • 寝ている間にお土産を見られる
  • 荷物を乗せられる
  • そのまま帰ることもできる

もし普段は卒業気味でも、横浜アンパンマンミュージアムにはベビーカーを1台持っていくのがおすすめです。

意外と暑いぞ!ボールパーク

横浜アンパンマンミュージアムは、基本屋内施設かなーと思っていた私ですが、実際はボールパークやショーエリアは外と繋がっていて意外と暑い。

特に子供たちは、遊び始めると汗だくになっているんです。

そこで後悔したのが、ハンディファンを持っていかなかったこと。

あれば絶対快適だった!

これから夏に横浜アンパンマンミュージアムに行く予定の方は、かなり重要アイテムだと思います。

\ ベビーカーにも付けられる?! /

お誕生日をお祝いする方法

横浜アンパンマンミュージアム|お誕生日メダル

実は横浜アンパンマンミュージアムには、お誕生日をお祝いできるサービスがたくさんあります!

  • プレミアムバースデープラン
  • バースデーパック
  • バースデーメダル
  • バースデーカードやシール

今回、息子のお誕生日記念で訪れたのですが、バースデーカードやメダルをもらえて特別感たっぷりでした。

予約必須!プレミアムバースデープラン

お誕生日を豪華にお祝いしたい方におすすめなのが、アンパンマンレストランの「プレミアムバースデープラン」。

取材時の料金

  • プラン代:7,500円(税込)
  • 別途、お食事代

こちらのプランの魅力は、なんといってもお誕生日ケーキのデコレーション体験!

アンパンマンの世界観たっぷりの特別なケーキでお祝いできるので、お誕生日の思い出作りにぴったりです。

ただし、こちらのプランは事前予約が必須なので注意してくださいね。

\ 気になる方は、ここからチェック! /

当日OK!バースデーパック

もう少し費用を抑えたい!

という方におすすめなのが、こちらのバースデーパックです。

こちらのプランは、アンパンマンレストランで利用できるお誕生日プランですが、なんと事前予約は不要!

料金

  • プラン代:1,400円(税込)
  • 別途、お食事代

当日受付OKなのにバースデーデザートが付いてくるので、気軽にお祝いしたい方には十分満足できる内容です。

我が家のように、当日の子どもの機嫌や体調を見ながら動きたい場合にも利用しやすいのが嬉しいポイント。

せっかく来たからお誕生日を祝おう!

という方にぴったりです。

息子ももらえた!バースデーメダル

まず最初にやってほしいのが、我が家でももらったバースデーメダルを受け取ること。

ミュージアムへ入館後、3階インフォメーション

お誕生日です!

と伝えるだけで、お誕生日のお子さんにバースデーメダルをプレゼントしてもらえます。

息子も実際につけて館内を歩いていましたが、スタッフさんやキャラクターたちからも「おめでとう!」と声をかけてもらえて、ニコニコ嬉しそうでした。

無料でもらえるサービスなので、お誕生日来館なら絶対に受け取っておきたいアイテムです。

その他|バースデー特典あり

実はその他にもショップやゲームコーナーで、「お誕生日です!」とスタッフさんへ伝えると、バースデーシールやカードをもらえるんです。

我が家も実際にバースデーカードを首から下げていたら、バースデーシールをいただきました!

息子は、まだ2歳なので内容までは分かっていませんでしたが、親としてはとても嬉しい記念品。

アンパンマンに会いに行ったんだよ!

こういう「来館した証」が残ると、将来子供と写真を見返した時に「もらったんだよ!」と息子にとっても嬉しい思い出になりますよね。

もし同じようにお誕生日で横浜アンパンマンミュージアムに訪れる際は、ぜひスタッフさんに声をかけてみてください。

まとめ|横浜アンパンマンは平日がおすすめ

まとめ|横浜アンパンマンは平日がおすすめ

ここまで紹介してきたように、平日ならどのアトラクションも身動き取れないほど混雑!という感じではなく、かなり快適に回れた印象です。

特に2歳イヤイヤ期とのお出かけは、待ち時間を減らすことが「家族みんなで楽しむ」上でかなり重要。

そして今回かなり良かったのが、ヒルトン横浜「じゃらん限定プラン」との組み合わせ。

長距離運転は無理!

そんな時こそ、「電車+新幹線+前のりホテル」のおかげでかなり快適なワンオペ旅行になりました。

これから横浜アンパンマンミュージアムへ行く方、特に2歳前後のお子さん連れの家族の参考になれていれば嬉しいです!

思い出を形に残そう!

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